ボロフェスタ2016 全出演者が決定!!

2016.09.17 Saturday

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    今年で15周年を迎えるボロフェスタの全出演者が決定しました。

     

    出演アーティスト、チケットの購入方法等はコチラの実に洗練されたHPからどうぞ。

     

     

    ボロフェスタ 2016

     

    錚々たる面子に紛れてわたくしナカシマも10/29(Sat)にMetroでDJします。

    ボロフェスタのステイトメントである「Do It Yourself」に乗っかって身の程知らずながら自薦した結果、快くブッキングしていただけました。感謝しかありません。ヤギの首にかけて最&高なプレイしたいと思ってます。10月末は京都に集合しましょう!!

     

     

    <追記>

    来週は新譜、旧譜ともに大量入荷致します。置くスペースを工面しなければなりませんが考えだすと鬱るので「明日できる事は明日やればいい」スピリットで現実逃避しています。あとスーサイドスクワッドがあまりに「凡作」過ぎて鬱りました。サントラオーダーするの躊躇するレベルなので気になる方はご一報ください。

     

     

     

    Alffo Records 近日入荷のアイテム(Angel Olsen/Bibio/Cymbals Eat Guitars/Oasis/Local Nativesなど)

    2016.09.10 Saturday

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      いつもAlffo Recordsをご利用いただき誠に有難うございます。

       

      近日入荷予定の商品続々とストックしておりますので紹介させていただきます。

      ニューリリースに加え、今月末には過去最大(当店比)のUSED買取も控えております(30ボックス以上だとか!!)。

      ワクワクが止まりませんが資金の流出も止まりません。

       

       

      <A〜Z>

      Alex G - DSU [LP] (Colored Viny)

      Allah-Las - Calico Review [LP] (Clear Colored Vinyl)

      AlunaGeorge - I Remember [LP]

      Angel Olsen - My Woman [LP] (Translucent Purple Colored Vinyl)

      A-Trak - Parallel Lines (feat. Phantogram) b/w Serato Control Tone CV02.5 [7''] 

      Bad Suns - Disappear Here [LP]

      Beware Of Darkness - Are You Real? [LP]

      Bibio - The Serious [12'' ]

      Chris Farren - Can't Die [LP]

      Communions - Don't Hold Anything Back b/w Eternity [7'']

      Cymbals Eat Guitars - Pretty Years [LP]

      Gila - Genkidama [12'' EP]

      Grouplove - Big Mess [LP] (Red & Yellow Mixed Colored Vinyl)

      Highasakite - Camp Echo [LP]

      Jack White - Acoustic Recordings 1998-2016 [2LP] 

      Kishi Bashi - Sonderlust [LP]

      KT Tunstall - Kin [LP]

      Local Natives - Sunlit Youth [LP] 

      Mild High Club - Skiptracing [LP] 

      Mndsgn - Yawn Zen [LP] 

      Mozes And The Firstborn/Roland Cosio - Split [7'']

      Oasis - (What's The Story) Morning Glory [2LP] 

      Oasis - Definitely Maybe [2LP]

      Oasis - The Masterplan [2LP]再入荷

      Papa - Kick At The Dust [LP]

      Preoccupations - Preoccupations [LP] (Clear Vinyl)

      Psychic Twin - Strange Diary [LP] ( Clear Teal Colored Vinyl)

      Roosevelt - Roosevelt [LP]再入荷

      Teenage Fanclub - Here [LP] 

      Thank You Scientist - Stranger Heads [2LP] (Green Colour Vinyl)

      Verve, The - A Northern Soul [2LP]

      Vinyl Williams - Brunei [LP]

      Wilco - Schmilco [LP] 

       

      RADIOHEAD @ SUMMER SONIC 2016 OSAKA

      2016.08.25 Thursday

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        <Text By Kim>

         

        サマソニ大阪にてRadioheadのライヴを観てきました。今回はその件について。

        まず、最初にお断りしておきたいのが、筆者である僕は彼らの熱狂的ファンであり、多感な思春期に彼らの音楽にドハマりし、

        絶大なる影響を受けてきたので、楽しむことが最優先であったこと。さらに加えて今回初めてRadioheadを観るので、観終わった今は記憶がかなり美化されていることも付け加えておきたい次第です。(Atoms For Peaceやトムのソロは数回観たことがあるのですが、別物なので)

         

        まず、賛否両論だったセットリストを。

         

        Burn the Witch

        Daydreaming

        Decks Dark

        Desert Island Disk

        Ful Stop

        2 + 2 = 5

        Airbag

        Reckoner

        Pyramid Song

        Bloom

        Identikit

        The Numbers

        Feral

        Weird Fishes/Arpeggi

        Everything in Its Right Place

        Idioteque

        There There 

        -Encore-

        Exit Music (for a Film)

        Bodysnatchers

        Separator

        The National Anthem

        Karma Police 

         

        今回のライヴに対する予習として、最新ツアーの初日から8/8LAでのライヴまでのセットリストをある程度見比べて、

        個人的にプレイリストを作ってみたのですが、結構それに近かったので満足しています。

        翌日の東京のライヴでは"Creep""Let Down"などのレア曲がプレイされ、身が引き裂かれる思いをした方もいらっしゃるはず。

        しかし、大阪でしかやっていない曲も多く、さらに言うならレア曲をプレイしてファンにフレンドリーだった東京に対し、大阪は流れや構成に隙がなく、言うなれば「最新形態のレディオヘッド」だったんじゃないか、と思い正気を保っています。

         

        では順を追って振り返っていきましょう。

         

        1. Burn The Witch → 5. Ful Stop

        ライヴは予定されていた19時を少しすぎたころ、ニーナ・シモンのインタヴューをサンプリングしたSE("It's just a feeling..."と聴こえた)のあとに、メンバーが登場。憧れのレディオヘッドが目の前に!ということだけなのにテンションはうなぎのぼり。

        "Burn The Witch"から5曲つづけざまに最新AL、"A Moon Shaped Pool"の曲をプレイ。

        最初のBurn The Witch からバンドの状態の良さ、仕上がっている感が半端なく感じられ、どの曲も恐ろしく美しかった。特に"Daydreaming"が素晴らしく、さらに"Ful Stop"は若干前のめりな印象だったがそこが逆にドライヴ感があり良かった。

         

        6. 2+2=5 / 7. Airbag / 8. Reckoner

        "2+2=5"でフルスロットルでテンションが上がる。サビが来る前の、会場全体に漂った「来るぞ...!!!」という高揚感を感じたのは筆者だけじゃなかったはず。この曲もドライヴ感が強く感じられた。

        そしてまさかの"Airbag"、筆者はイントロで昇天し声にならない叫びを上げ、隣にいた友人は腰を抜かしてしまうほど。

        Atoms For PeaceをCoachella 2010で観たときに、トムが弾き語りでプレイしたバージョンを観たことがあったので、バンドで演奏してるのを聴けて感激でした。そして"Reckoner"はライヴ映えに驚き。ライヴ全体を通してAL"In Rainbows"の曲はライヴ映えが素晴らしかったように思う。

         

        9. Pyramid Song

        思い入れが大爆発。レディオヘッドで1番好きな曲。ジョニーがボウ弾きを構え、トムが我々に背を向けピアノを弾く位置に座った瞬間から、涙があふれてしまっていた。10代の頃の思春期に、暗黒で根暗な時代(それなりに楽しいこともありましたけど)を経験した自分にとってレディオヘッドの音楽は筆舌にし難い思い入れがあり、「有史以来もっとも美しい曲の1つ」と称されるこの曲を幾度となく部屋の安いコンポで聴いていたことを思い出しました。その自分の亡霊が完全に成仏したような気持ちになれました。

         

        10. Bloom / 11. Identikit / 12. The Numbers / 13. Feral

        "In Rainbows"の曲群のライヴ映えも去ることながら、"The King of Limbs"の曲も凄かった。アルバムで「ロックの解体」を行ったのに対し、ライヴではその解体したパーツを再構築し直したような、所謂エレクトロニックな音を人力で再現することによるロック化が前述した両アルバムの曲群で感じられた。格好よすぎる。"Identikit"、"The Numbers"の最新アルバムからの2曲は、最初に感じた仕上がっている感、バンドのアンサンブルの強靭さがさらに感じられた。にしても最新作は歌詞がトムにしては珍しく私的だなと思う。"Identikit"で特に感じるのだけど、やはり、23年連れ添い、アルバム発表前に離婚を発表した元妻・レイチェルのことが浮かばずにはいられない。ライヴ後に観た、"Daydreaming"のMVに隠された秘密を考察する動画を観てより強く感じる。

        ↑こじつけっぽいとこも多数ですが、面白いので是非。

         

        14. Weird Fishes/Arpeggi → 17. There There

        やはりライヴ映えする"Weird Fishes/Arpeggi"。散々言われつくされていることかもしれないが、ライヴバンドがロックを解体/再構築することにおいて何よりも重要なのがリズム隊である。レディオヘッドの場合、コリンのベース、フィリップそしてクライヴのダブルドラマーがそれにあたるが、この体制、そして"In Rainbows"から最新作"A Moon Shaped Pool"を含めたロックの解体/再構築、ライヴにおけるロックバンドの、現行での新たなスタンダードと言ってもなんら過言ではないように感じた。

        "Everything In Its Right Place"のトムのヴォーカルをカオスパッドでリアルタイムエディットし、そのまま"Idioteque"になだれ込むアレンジが恐ろしく格好良く、そのあとの本編ラスト"There There"で熱量を殺すことなく締め。本当に隙がない。

         

        En- 18. Exit Music (for a film) → 22. Karma Police

        "Exit Music"が美しすぎた。またしても泣く筆者。"Bodysnatchers"ではジョニーの轟音ギターが炸裂。東京でも観た友人曰く「あんなギター音はなかった」とのこと。"National Anthem"ではニュース/政治関連のインタヴュー音声がサンプリングされ(あれってもしかして国によって言語違うのかな?)バッチリキマッていた。そして大ラスの"Karma Police"。前述のセトリ予習で最後にこれをプレイしてほしかったので感動もひとしお。"I lost myself〜"の合唱の後にモニターに映し出された、トムの見定めたような眼が非常に印象に突き刺さった。

         

        確かにレア曲を聴けた東京のライヴがうらやましいという気持ちはかなり大きい。初めて観るんだからそりゃ"Creep"だって聴きたかった。でもレディオヘッドはそれだけが全てじゃないバンドだ。常に革新的、挑戦的でありながらポップミュージックとしての素晴らしいバランス感覚を備えた世界最高峰のバンド。それも東京とは少し違う、全く隙のない強度を持ったセトリで観れたことを素直に喜びたいし、一生の思い出になったなと噛みしめています。

         

        長々ととっ散らかった文章でしたが、お付き合いありがとうございました!

         

         

        SUMMER SONIC 2016@OSAKAに行ってきたのだが、、、

        2016.08.23 Tuesday

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          行ってきた(20日のみ)のだが、今年の大阪サマソニは色々な意味で「大きな問題を残した」と言わざるを得ない。そこに触れる前に拝聴できたアーティストの簡単な感想から。

           

          11:50 Forest Stage 

          Meta Five

          ステージが遠い。予想通りばば込み。遠くで聴くものの音が著しく良くない為"Don't Move"を聴いて退散。

           

          <移動中にMOの”Lean On">

           

          12:20 Sonic Stage

          Pop ETC

          屋内は涼しい。Morning Bendersにまで遡ると随分ポップでタイトになった。Vo.の日本語の上手さと素朴な佇まいにほっこり。

           

          13:00 Mountain Stage

          Mayer Hawthorne

          マウンテン?ってか球場。だが間違いなくこの日のベストアクトだったメイヤー・ホーソーン。こんなにLive映えするヤツだとは思わなかった。Aerosmith+RUN DMCの"Walk This Way"をさりげなくカバーする等至極のエンターテイメントショー。 

           

          14:00 休憩 

          とにかく並び、並びまくる売店。一番空いてた店に並び卑猥な大きさのソーセージと漫画に出てきそうなベーコンをむさぼる。味はふつう。

           

          15:30 Mountain Stage

          Cashmere Cat

          屋内でやるべきだ

           

          16:10 Ocean Stage

          The Yellow Monkey

          とにかくOcean Stageが遠すぎる。そもそもファンではないので1曲聴いて離脱。

           

          16:45 Mountain Stage

          The Jacksons

          ビルボード向き。

           

          18:05 Mountain Stage

          Mark Ronson

          バンドセットが観たかった。Radioheadの為15分くらいで退散。

           

          19:20 Ocean Stage

          Radiohead

          通算4度目のRadiohead。

          "Burn The Witch"をはじめとするニューアルバムからの新曲、そしてアルバム「Hail To The Thief」からの"2+2=5"、"There There"、「In Rainbows」からの"Bodysnatchers"、"Weird Fishes/Arpeggi"がとりわけ素晴らしかった。今更ながらだが寡黙にリズムを刻むベースのコリン・グリーンウッドとドラムスのフィリップ・セルウェイあってのバンドなのだと今回特に強く感じた。トムが雑に歌い、ジョニーがフロントでトリッキーな立ちふるまいができるのは、マシンの様に正確でいながらそれでいてダイナミズムを失わないリズム隊のお陰なのだろう。"Creep"はどっちでもよかったが"Paranoid Android”はせめて演ってほしかった。後日知る東京と比較せずとも、今回の大阪のセットリストにはあくまで個人的にではあるが少し不満が残った。

           

           

           

          さて大問題に触れなければならない。

          大阪在住の身としては遥々遠方から来た方、サマソニビギナーの方は本当に大変だったと思う。

           

          グッズ→こんなに並ばなくてはいけないものなのか。

           

          →出店数が明らかに少ない。ビールでごまかすしかない。まあこれは例年通り。

           

          ステージ→正気とは思えぬとっちらかった配置。特にメインのOcean遠すぎ。過去最悪のアクセスの悪さ。

           

          トイレ→極暑の為1度しか利用してないが、殺意を感じる程仮設トイレが少ない。女性が気の毒。

           

          終演後→行きも帰りも友人の車にあやかったのでこちとら被害はこうむって無いが、話を聞くと帰りのシャトルバスが無くなり帰宅難民が続出したそうで。帰る手段を失ったお客さんはタクシーで帰った(クリエ○ティヴマン負担で)そうだが、、、、まったくもって信じられない。

           

           

          特に終演後。余韻に浸るべき大切な時間を多大なストレスで塗りつぶされたお客さんは一体どんな思いだっただろう。祝祭ムードにあふれるべきSNSのタイムラインが憎悪と疲労でどす黒く濁っていく様など誰も見たく無い筈だ。フェスが定着して久しい日本において、成熟とは真逆を行く運営でとうとう今年限り愛想をつかした人も少なく無いのではないだろうか。

           

          問題の原因の主はコストカットとシュミレーション不足なんだろう。それならチケット代あげてでも最低限のラインは確保してほしい。その対価に見合うなら観客は来年再来年も絶対行くはずだ。僕自身もサマソニにはここ数年毎年行っているし、無くなって欲しくないし毎年の楽しみでもあるからこそ、この場を借りて苦言を呈さなければならなかっただけで。

           

           

          もしこタクシーで帰られた方がいたらその後の運営側の対応について是非お話を伺いたい次第です。

          お疲れ様でしたほんとに。

          8末夏の大量入荷(Blood Orange/Album Leaf/Kula Shaker/Roosevelt/Perfume/Oasisなど)

          2016.08.18 Thursday

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            毎日殺人的な暑さが続きますが皆さん半殺されてませんでしょうか。

             

            先日、仕事終わりに1人でよく行く鉄板焼屋にて、俺的鉄板コラボともいえる

             

            「ビール+砂ズリ塩コショウ+枝豆」

             

            を当たり前の様に注文しドヤ顔をキメこんでいた所、続いて暖簾をくぐり隣に座った知らないおっさんが注文した「トリ 塩コショウ焼き」が自分の手元にある「砂ズリ塩コショウ」と比べて、「照り」、「ボリューム」、「湯気の量」、「アイドル性」のあらゆる面で凌駕しており、悔しくて瞬間的におっさんに飛び掛かりそうになってしまいました。追加注文しろよ、なんて怒号が聞こえてきそうですが、こちとら「よく噛む」事が前提の砂ズリを相手にしている訳で、既に満腹中枢はレッドゾーンだった事はこの際是非お察しいただきたい。

             

            自分が信じて疑わないちっぽけな世界。飛び出すささいな勇気を皆さんも持って下さい。(SMAPがんばれ)

             

             

            さて8月も中盤に差し掛かり新作タイトルが大量にリリースされはじめました。8月末(早くて来週末)到着予定のタイトルを紹介します。紹介したいクリップが沢山ありますので砂ズリでもしがみながら閲覧いただけると幸いです。

             

            <A>

            Album Leaf - Between Waves [LP] (Blue Colored)

            Amazing - Ambulance  [LP] 

            Avalanches- Since I Left You [2LP 180g]

             

            <B>

            Beaty Heart - Till The Tomb [LP]

            Blood Orange - Freetown Sound [2LP]

            Brother Moses - Legends [LP] 

             

            <C>

            Cass McCombs - Mangy Love [2LP] 

            Cheena - Spend The Night With[LP]

             

            <D>

            Daughter - Not To Disappear [LP]

            Dreamers - This Album Does Not Exist [LP] (White Colored)

             

            <E>

            Eden - I Think You Think Too Much Of Me [LP](Clear Blue Colored)

             

            <F>

            Factory Floor - 25 25 [2LP]

             

            <G>

            Glass Animals - How To Be A Human Being [LP]

             

            <H>

            Hockey Dad - Boronia [LP]

            Hoops - Hoops [LP]

             

            <K>

            Kula Shaker - K2.0 [LP]

             

            <M>

            Mark Pritchard Ft. Thom Yorke - Beautiful People [12'']

            Minden - Sweet, Simple Things [LP]

             

            <O>

            Oasis - Heathen Chemistry [2LP]

            Oasis - The Masterplan [2LP]

            of Montreal - Innocence Reaches [2LP]

             

            <P>

            Perfume - Cosmic Explorer [2LP] (Colored)

            Pill - Convenience [LP] 

             

            <R>

            Roosevelt - Roosevelt [LP]

            Ryley Walker - Golden Sings That Have Been Sung [LP]

             

            <T>

            Thank You Scientist - Stranger Heads [2LP] (Green Colored Vinyl)

            Thee Oh Sees - A Weird Exits [2LP]

            Todd Terje & The Olsens - The Big Cover-Up [2LP]

             

            <V>

            Various Artists - Ghostbusters (2016 Soundtrack) [LP]

             

            <W&Z>

            Walter Schreifels - An Open Letter To The Scene [LP+7'']

            Zomby & Burial - Sweetz [10'']

             

             

            USEDアイテムも引き続き入荷予定がございますのでお楽しみに!!