11/16 (Thu)入荷のタイトル (Brand New, Cut Copy, AKIRA, Tennis, Weezer, Starsなど)

2017.11.12 Sunday

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    『素晴らしき映画音楽たち』

     

    オリジナルタイトルは『Score』。巨匠ジョン・ウィリアムスや現役最高峰のハンス・ジマー、『マッドマックス 怒りのデスロード』で強烈なインパクトを残したジャンキーXLのインタビューを中心に映画音楽がどのように作られ、どのような作用を映画にもたらすかに迫るドキュメンタリー。ついぞ先日「関ジャム」でも映画音楽が特集され、時同じく長谷川町蔵著『サン・ト・ランド』が出版、フィジカルでは『ジョーズ』『サスぺリア』『13日の金曜日 ファイナルチャプター』『処刑男爵』(カルトなマカロニホラー)等、リイシュー必至のものから誰にも望まれていないサントラまでリリース予定の異常事態。『ラ・ラ・ランド』や『ベイビー・ドライバー』の世界的ヒットによってより拍車がかかった「サントラブーム」はいよいよ2018年に大爆発を起こすかもしれない。

     

     

    ちなみに『素晴らしき映画音楽たち』内、断片的なシーンであるにも関わらず号泣してしまったこのシーン。

    言葉、セリフでは無く音楽で登場人物の心情、ストーリーその他全てを語らせる。

    いかに音楽が映画にとってが重要であるか最もよく判るシーンではなかろうか。

    恐るべしスピルバーク&ジョン・ウィリアムス。

     

     

    という訳で来週は生涯ベストの1つ『ブルー・ベルベット』、問い合わせ多数『AKIRA』のサントラが入荷。

    昨年入荷に至らなかった『ストレンジャー・シングス』。今回は早期オーダーしたので確保できるはず。

     

    Angelo Badalamenti / Blue Velvet(OST) [LP]

     LTD. BLUE/BLACK SPLIT VINYL 

     

     

     

    Avril Lavigne / Let Go [2LP]

     3,000 LTD. NUMBERED WHITE VINYL 

     

     

     

    Avril Lavigne / Under My Skin [2LP]

     2,500 LTD. NUMBERED RED VINYL 

     

     

     

    Avril Lavigne / The Best Damn Thing [2LP]

     2,500 LTD. NUMBERED PINK VINYL 

     

     

     

    B Boys / Dada [LP]

     

     

     

    Beck / Mutations [2LP]  REISSUE 

     

     

     

    Beck / Modern Guilt [LP]  REISSUE 

     

     

     

    Beth Orton / Central Reseveration [2LP]

     LTD. CLEAR WITH RED SMOKE VINYL 

     

     

     

    Blue Hawaii / Tenderness [LP]

     LTD. BLUE VINYL 

     

     

     

    Brand New / Science Fiction [2LP]

     5,000 LTD. RED & BLUE VINYL 

     

     

     

    The Caretaker / Everywhere at the end of time - Stage 3 [LP]

     

     

     

    CCFX / S.T. [EP]

     

     

     

    The Cure / The Greatest Hits [2LP]

     

     

     

    Cut Copy / Haiku From Zero [LP]

     

     

     

    CYMBALS / Light In Your Mind [LP]

     LTD. CREAM COLOURED VINYL 

     

     

     

    The Districts / Popular Manipulations [LP]

     800 LTD. COLORED VINYL 

     

     

     

    Geinoh Yamashirogumi / AKIRA [2LP]

     

     

     

    Great Grandpa / Plastic Cough [LP]

     LTD. COLORED VINYL 

     

     

     

    Holy / Premonition [7"]

     

     

     

    Jack Johnson / All The Light Above It Too [LP]

     

     

     

    King Gizzard & The Lizard Wizard & Mild High Club / Skethces Of Brunswick East [LP]

     

     

     

    Kitty, Daisy & Lewis / Smoking In Heaven [LP]  REISSUE 

     

     

     

    Nosaj Thing / Parallels [LP]

     

     

     

    P!NK / Beautiful Trauma [2LP]

     

     

     

    The Pains Of Being Pure At Heart / The Echo Of Pleasure [LP]

     

     

     

    Phoebe Bridgers / Stranger In The Alps [LP]  RESTOCK 

     

     

     

    Protomartyr / Relatives In Descent [LP]

     500 LTD. BLUE VINYL 

     

     

     

    R.E.M. / Automatic For The People [LP] REISSUE 

     

     

     

    Snail Mail / Habit [EP]

     

     

     

    Stars / There Is No Love In Fluorescent Light [2LP]

     

     

     

    Tender / Modern Addiction [LP]

     

     

     

    Tennis / We Can Die Happy [EP]

     

     

     

    Touch Sensitive / Visions [2LP]

     

     

     

    Weezer / Pacific Dream [LP]

     LTD. RED WITH BLACK SPLATTER VINYL 

     

     

     

    Wilsen / I Go Missing In My Sleep [LP]

     

     

     

    V.A. / Silicon Valley(OST) [LP]

     

     

     

     

    『ストレンジャー・シングス 2』を観了

    2017.10.31 Tuesday

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      結局2.5日の短期間で観終えてしまい今イレブンのママ状態になっている『ストレンジャー・シングス』のセカンドシーズン。という事実以上にこのドラマの面白さを語る術は持ち合わせていない。

       

       

      今回全話において涙無しに観る事ができず、その理由は「また会えたねボーイズ!」という喜びの再会と等しく、イレブンとウィルに襲い掛かる厄災があまりに過酷で同情、というより親心が発動してしまった所為もある。

       

      ファーストシーズンよりも現世界とパラレルワールド(劇中では"upsidedown"と呼ばれる世界)との接合点がデカくなっているため、物語も映像も前シーズンよりスケールアップしている訳だが、2つの世界を繋ぐ巫女的な存在であるイレブンとウィルにかかるプレッシャーもその分デカくなるのは必然といえよう。ウィルは肉体的に、イレブンは精神的にじわじわと追い詰められていく様を直視する事は非常に辛かった。だが最初に涙が溢れたのはダスティンのあ・の・マヌケな顔を観た瞬間だという事はあえて告白しておこう。

       

       

      今シーズンで前歯を新調したダスティンがちょくちょく必殺技をかますくだりは2017年ベスト・モーメントなので最近鏡の前でマネしているのだが結構難しい。(ダスティン役のゲイテン・マタラッツォによるとチューバッカのモノマネが進化したものらしい)

       

       

      制作者であるザ・ダファー・ブラザーズは「今作はより映画的なスケールを追求した」と語っており、その言葉の通りなのは予告だけでもすぐに判る。しかしながら『ストレンジャー・シングス』の面白さはそのスケール感云々よりも、「Outcasts(はみだし者)へおくる賛歌と彼等の成長譚」こそが核といえ、愛すべきキャラクターの存在が物語をグイグイと、寝る間も与えぬグルーヴを放ち続けているからに他ならない。実質『ストレンジャー・シングス』には「主人公」といえるシンボリックなキャラクターは複数居て、全キャラクターに確かなスポットライトを当てる事で「類稀なる群像劇」として昇華された非常に稀有なドラマなのだ。幼い頃はキン消しで一人遊び、高校に入っても周囲と馴染めず窓際で一人FMラジオを聴いていた私も、そして少なからず似たような経験をもつ全てのアウトキャスト達全員がマイクであり、ウィルであり、ダスティンであり、ルーカスであり、イレブンに自分を重ね合わす事ができる。僕たちの前にはいつだって『ストレンジャー・シングス』の世界へ飛び込む為の「ゲート」が開かれているのだ。

       

       

      予想が外れたら現在練習中のダスティンのモノマネをYou Tubeにアップする覚悟だが、『ストレンジャー・シングス』はシーズン3の制作がほぼ確実に決定している筈だ。本作が既にカルト化している最大の理由は「意図的に語られない無数の謎」にあり、最新シーズンでも明らかな余韻を残すラストを置き去りにして「The End」を迎えようものなら世界中に凶暴なデモゴルゴンが出没するに違いない。現時点で『ストレンジャー・シングス』は継続する事が至上命題となっている程の人気作な訳だが、『ツインピークス』の様に狂信化したファンをなだめるための「ANSWER」を無理矢理でっちあげなければならない様な事態にならなければよいのだが、、、と切に思いながらインタビュー番組『ストレンジャー・シングス ビヨンド』を全力で楽しんでいる。

       

       

       

      プライベートのガキどもはマセまくっててそれはそれでカワイくないのだがそれがショービズという世界なのだろう。

      今回はサントラ絶対入れます。

      Alffo Records 対訳ピックアップ NO. ALEX CAMERON "RUNNIN' OUTTA LUCK"

      2017.10.22 Sunday

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        <Text By Seiji Nakashima & Tina>

         

        オーストラリアシドニー発。実に漫画的かつフィクショナルな存在感で今日が2017年である事を忘れさせてくれた珍ターテナーAlex Cameron。常聴きまくっている最新セカンド・アルバム『Forced Witness』から"Runnin' Outta Luck"をピック。

        想像通りの内容で笑ってしまった。

         

         

         

        There's a light in your hair, an apocalyptic glare
        We're in love again, we're in love again
        And it looks just like a comet, fire coming from it
        Oh baby, let's just sit back and stare
        We're in love again, we're in love again
        And I can't stop thinking 'bout it
        My favorite kind of fever
        When you tell me not to doubt it, I tell you I believe you

         

        君の髪は輝いている、世界が終わりそうなくらい眩しいよ

        俺たちは恋をしている、再び愛し合っているのさ

        まるで彗星のように、炎が出ているし

        だからベイビー、ゆっくり座って見つめ合おう

        だって俺たちは恋をしているから、再び愛し合っているから

        ずっと考えてしまうんだ

        俺好みの熱を帯びているんだから

        君は疑わないでって言うから、俺は信じるてるぜって答えるのさ

         

        [Chorus]
        I'm a man on a mission, you're a stripper out of luck
        And we're good in the back seat but we're better up front
        And there's blood on my knuckles 'cause there's money in the trunk
        Keep running out of luck, keep running out of luck

         

        ※俺はミッションを背負った男で、君は不運なストリッパー

        俺たちには後部座席も悪くないが、本当は最前席がふさわしいのさ

        俺の拳が血に濡れているのは、カバンの中に大金が入っているからで

        運を使い果たし続けているんだ(×2)

        [Verse 2]
        Now there's cash on a stage, doesn't matter what they paid
        We're in love again, we're in love again
        So please don't stand around me
        When she starts her dancing
        I'm feeling like I might catch a case
        We're in love again, I said we're in love again
        And I can't stop thinking 'bout it
        She's probably gonna leave you
        But she tells me not to doubt it
        And I'm starting to believe her

        Understand

         

        ステージには金がある、いくら払っても構わない

        だって俺たちは恋しているから、再び愛し合っているから

        だから頼む、彼女が踊り始めたら

        俺の周りには近づくな

        警察に捕らわれる気分になっちまう

        俺たちは恋しているのに、再び愛し合っているのに

        俺は考えることをやめられないんだ

        彼女がいつか俺を捨てるじゃないかって

        でも疑わないでって言われているんだ

        だから俺は信じることにした

        わかってきたのさ

         

        ※Repeat

         

        [Post-Chorus]
        In a neon boneyard, raised from the dead
        We'll bet on forever but we both know the spread
        And the smoke from your fire's going straight to my head
        So keep running out of luck, keep running out of luck

         

        ☆ネオンの墓場で、死者たちは蘇る
        俺たちはスプレッドを分かりながら永遠に賭け事をし続けるのさ

        君の情熱から出る煙は真っ直ぐ、僕の頭の中に入ってくる

        だから運を使い果たし続けているんだ(×2)

         

        [Bridge]
        Where you been?
        I been in the smoke
        Oh oh, oh

        (女)あなたはどこにいたの?

          (男)俺は煙の中にいたんだ


        ※Repeat
        Repeat

         

         

        「寄りを戻した男と女。俺はどうしようも無いヤツだし人生という賭け事にはいつか運が尽きる時がくる。それでも俺は今君を途方も無く愛している」

         

         

        と、簡単に要約してみただけで顔がマントヒヒの尻ほどに真っ赤になっている所で改めてAlex Cameronのハートの強さに震える。あまりに時代錯誤な詞は映画で例える所の『明日に向かって撃て』『ダーティ・メリー/クレイジー・ラリー』の70年代逃避行もの(所謂アメリカンニューシネマ)、そしてそれらの影響下にある『トゥルー・ロマンス』『ワイルド・アット・ハート』といった所か。つまり非常にハードボイルドでロマンチック(?)な詞である一方、身も蓋も無い言い方をすれば甲斐性無いボンクラ男が自己陶酔の結果ロマンに溺れる話である。ANCの結末よろしく、運を使い果たした男の最期は「死」しか残されていない。

         

        "Runnin' Outta Luck"をリードとした今作『Forced Witness』に何故これほどまでの求心力があるのかというと、アメリカン・ニューシネマが時代のカウンターカルチャーの産物であったのと等しく、Alex Cameronほどナルシスティックで倒錯した世界観を提示するペルソナ、それ自体が現音楽シーンのカウンターに成り得ているからではなかろうか。例えば同郷Kirin J. Calinanはゲイ的、グラムロック的、あるいはトリックスターとしてアプローチする事でポップミュージックを別次元に昇華したが、それ自体は決して目新しい事では無い。だが今作のAlex Cameronは自らエクストリームな保守化を図る事で逆説的に革新性をまとってしまった事が非常に興味深い。曲自体に異常なまでの求心力がある事は大前提として。

         

         

         

        追記しておくと、Alex Cameronが今作でみせた音楽的変化は「David Lynch's Parisian club」(マルホランドドライヴにインスパイアされたパリのバー)でのパフォーマンスがFoxygenのJonathan RadoとSam Franceの目に留まりフックアップに至った経緯があるらしい。D.リンチにフォキシゲン。必然の出会いがオーストラリアに新たなヒーローを誕生させた。Alex Cameronの運はまだまだ尽きそうにもない。

         

        あまりに"Running' Outta Luck"のイメージにピッタリなエンディングなので

         

        ALEX CAMERON / FORCED WITNESS

         

         

        FOXYGEN / HANG

         

        10/17(Tue)入荷のタイトル (Beyonce,Girl Ray,The Horrors,Phoebe Bridgers,Twin Peaks (OST),Wolf Aliceなど)

        2017.10.11 Wednesday

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          映写トラブルによって途中中断したのは人生で2度目。

           

           

          21:30からのレイトショーで104分の映画とあらば予告を含めたとて本来23時半までには終わる算段だったが、終演後時計を見るとアウト零時。などと心底くだらないダジャレを思いついてしまった自分にこそ猛烈に腹を立てている。お詫びにいただいたドリンク券がせめてMサイズでなくSサイズであったとしても。

           

           

          狂言回しというのは本当に大切で(狡猾であればあるほど)、丸暴の片岡こと小日向文世不在の最終章はかなり物語の推進に荒唐無稽さがみられた。しかしながら「初期北野映画的」な雰囲気は十二分でとにかく画力が半端無い。アウトレイジにそこを求めるか否かで評価がわかれるだろうとしても、映画館で観なければならない作品には違いない。

           

           

           

          来週入荷のタイトル。

           

          21 SavageにしろThe HorrorsにしろKaty PerryにしろMoses SumneyにしろThe Return Of The Living Deadは当然だけど気色悪いアートワークが多いのは偶然です

           

           

          渾身のタイトルが怒涛の様に入荷しますので全員暴走してくださいお金

           

           

          21 Savage - Issa Album [2LP]

           

           

          21 Savage & Metro Boomin - Savage Mode [LP]

           

           

          Beyonce - Lemonade [2LP] 

          Yellow Colored Vinyl

           

           

          Bully - Losing [LP] 

           

           

          Girl Ray - Earl Grey [LP]

           

           

          Hans Zimmer - Dunkirk (Soundtrack) [2LP] 

          Transparent Blue Vinyl

           

           

          The Horrors - V [2LP]

           

           

          Julia Jacklin - Eastwick - Cold Caller [7'']

          Blue Colored Vinyl

           

           

          Katy Perry - Witness [2LP] 

          Red Colored Vinyl

           

           

          Kurt Vile - So Outta Reach [12'' EP]

          Clear Blue Colored Vinyl

           

           

          Kurt Vile - Square Shells [12'' EP]

          Opaque Aqua Colored Vinyl

           

           

          Liam Gallagher - As You Were [LP]

          White Colored Vinyl

           

           

          Makthaverskan - Ill [LP]

          Colored Vinyl

           

           

          Moses Sumney - Aromanticism [LP]

           

           

          O.S.T. - The Return Of The Living Dead [LP] 

          Black/Brown 'Tarman' Colored Vinyl

           

           

          O.S.T. - Twin Peaks: Limited Event Series (2017 Soundtrack/Score) [2LP]

          Neon Green Colored Vinyl

           

           

          O.S.T. - Twin Peaks: Music From The Limited Event Series (2017 Soundtrack) [2LP]

          Colored Vinyl

           

           

          Phoebe Bridgers - Stranger In The Alps [LP]

          White Colored Vinyl

           

           

          St. Vincent - MASSEDUCTION [LP]

          Opaque Pink Colored

           

           

          Stormzy - Gang Signs & Prayer [2LP]

           

           

          Wolf Alice - Visions Of A Life [2LP] 

           

           

          The World Is A Beautiful Place And I Am No Longer Afraid To Die - Always Foreign [LP]

          Clear Colored Vinyl

           

           

           

           

          近日入荷のタイトルと『TARGET!』

          2017.09.22 Friday

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            9月のこの充実っぷりは一体何事だろうか。

             

             

             

             

            AlvvaysもThe NationalもThe War On Drugsも大きく化けた。最近この3曲のリピートだけであっという間に日が暮れる。

             

            そして来週入荷予定↓

             

             

            SUZI WU / TEENAGE WITCH EP

             

             

            KOMMODE / BRILLIANCE

             

            9月のこの充実っぷりは一体何事だろうか。

             

            新譜ばかりでなく現在中古も充実している訳ですが、積極的に7インチをアップしている事にお気づきでしょうか。

            7インチの良い所。

             

            ・音質/音圧が優れている

            ・場所をとらない

            ・再販の可能性が極めて低い

             

            単曲であればストリーミング、フィジカルで買うならLP、というのは極めて正しい選択だと思う。

            しかしながら、アルバムの名刺ともなる渾身の楽曲こそが7インチカットされる訳で、更に上記の利点を加味するとどうしても7インチはLPよりも愛着が湧く。持ち運ぶ事が多いので尚更なのかもしれないが。

             

             

            『Target!』

             

            文明の進化に完全に乗り遅れたのでCDもPCも使えません。アナログのみの7インチ多めで臨みます。

            1部、2部と普段中々集わない面子が一同に集結するのでどうかご期待下さい。

             

             

            という事で明日は誠に勝手ながら16時Closeとさせていただきます。